ゆらりの家づくり

家づくりのこと、暮らしやインテリアのこと、そして時々音楽のこと。。。のんびりと綴っていきます。
ULTIMATE free soul COLLECTION


久しぶりの音楽ネタです。


最近発売されたCD「ULTIMATE free soul COLLECTION」,free soulといわれる主に70年代のjazz,brazil音楽,soulなどの名曲をコンパイルしたアルバムが発売されてから20周年を記念して出された3枚組全63曲のベストアルバムです。学生の頃から好んで聴いてきた名曲の数々やこのアルバムで知った心地よい名曲に感動〜!気持ちのよい春にもおすすめです。

その中の3曲です。
My Baby / Michel Legrand

I Want You Back / Martha Reeves & The Vandellas

Hang On In There Baby / Johnny Bristol

| 音楽 | 09:56 | - | - | pookmark |
ピアノトリオ


寒いですね〜。明日は鏡開きなので、お供えしたお餅をぜんざいでいただいて温まろうと思っています。冬は鍋や雑煮、おでんなどの温かくて美味しいものが多いですね〜。ついつい食べ過ぎてしまいますが。。。
さて今日はお気に入りのジャズのアルバムを紹介します。ピアノトリオTHE RAMSEY LEWIS TRIOのTHE IN CROWDというアルバムです。かつてジャズピアニスト大西順子のおすすめアルバムとして紹介されて15年くらい前に購入した1枚ですが、ジャズクラブの臨場感を楽しめたり、私の好きなボサノバの名曲Felicidadeをかっこよくカバーしたり、黒人独特のリズム感も楽しめるすばらしいアルバムだと思います。
| 音楽 | 07:26 | - | - | pookmark |
北欧ブラジリアン 


このごろ寒さが厳しくなってきて朝、夜は暖房がほしくなってきましたね。我が家の薪ストーブもそろそろ点火かなぁと準備を始めました。冬は薪ストーブの薪のはぜる音や炎に癒されながら音楽を聴くというのもひとつの楽しみになっています。
今日は久しぶりにお気に入りのアルバムを紹介したいと思います。スウェーデン出身のシンガーmeta roosとnippe sylwens bandの1stアルバムです。BillyJoelのJust The Way You Areやjorge benのzazueira,Neil Sedakaなどの名曲を独自のアレンジで心地よく聴かせてくれるおすすめの1枚です!
| 音楽 | 07:06 | - | - | pookmark |
ボサノバの名曲カバー



名古屋は梅雨真っ最中でじめじめとした日がつづいています。梅雨明けが待ち遠しいですね〜。
今日はボサノバの名曲のカバー曲を紹介したいと思います。まずは大野雄二とsonia rosaのThe Girl From Ipanemaという曲で、以前にブログで紹介したアルバムに収録されていますが、ジャズとブラジルの要素を見事に融合させたアレンジでとても心地いいですよ。次はella fitzgeraldのmas que nadaという曲です。ellaの心に響く艶のある歌声でボサノバの名曲をジャジーにカバーしています。いい曲です!sergio mendesのカバーはどこかで耳にしたことがあるかも。ちなみにこの名曲を生み出したのはantonio carlos jobin,jorge benというボサノバの巨匠です。素晴らしい!
| 音楽 | 23:44 | - | - | pookmark |
サウダージ感あふれるブラジル音楽
今日は蒸し暑いですね。名古屋の夏は暑くて、湿度も高いので苦手です。さっきラジオで明日は30度になる見込みとのこと。聞くだけで汗がでてきます。。。こんなときは風通しのよいところで気持ちよくくつろぎたいと思い、窓を全開にしてアイスコーヒーを片手に、好きなブラジル音楽を聴きながら一服です。ふぅ〜。
さて今日は聴いた曲の中からお気に入りの2曲を紹介したいと思います。
djavanのserradoという曲とtania mariaのcome with meです。djavanはシンガーソングライターで独特のメロディーに惹かれます。taniamariaはブラジルの女性シンガーで、ブラジル音楽にジャズの要素も取り入れた素晴らしい楽曲と迫力のある歌声が心に響きます。どちらもサウダージ感あふれる曲で最高です!
| 音楽 | 21:26 | - | - | pookmark |
シンガーソングライター wando


ここのとこ、暑くなったり寒くなったりで衣替えもなかなかできないですね。ぽかぽかとした心地よい春が待ち遠しいです。今日はそんな春に聴きたいさわやかなブラジル音楽を紹介したいと思います。
ブラジルのシンガーソングライターwandoのアルバムです。さわやかなカッティングギターのきいたサンバの気持の良さ、楽しさと哀愁を感じさせる1枚です。中でもnega de obaruaeはカッティングギター、メロディー、どこか切ない歌声が調和した大好きな曲で、15年前から好んで聴いています。おすすめです!!
| 音楽 | 18:43 | - | - | pookmark |
珈琲とジャズ
残暑の残る9月ですが、最近は少しずつ涼しくなってきましたね。大好きな珈琲もホットを好んで飲む季節になってきました。珈琲を飲みながら心の和むジャズを聴くのもいいものです。今日はそんなジャズのCDを紹介したいと思います。
ソングライターraphael chicorelのI'm In Love With Youというアルバムです。ray tabs trioのピアノの演奏も素晴らしいのですが、raphaelchicorelの息子とのデュオのWalking with Jockoや、心地よいリズムのジャズボッサyou're my reason、you'remy christmasなど、愛情と優しさいっぱいの素晴らしいアルバムでおすすめの1枚です!
| 音楽 | 22:35 | - | - | pookmark |
リオ・デ・ジャネイロのシンガーソングライター


学生の時にブラジル音楽に出会い15年くらい経ちますが、ブラジル音楽の音色、メロディ、豊かなリズム、歌声は心に響き感動を与えてくれるので、今でも好んで聴いています。
今日紹介するCDはリオ・デ・ジャネイロのシンガーソングライターPaulo MunizのTrying To Fool Destiniyという2006年のアルバムです。1曲目からセンスのいいメロディ、甘い歌声、心に響く演奏で幕を開け、2曲目以降も全曲素敵な歌声とで豊かな音色で満たされています。聴けば聴くほど心にしみる1枚です。おすすめです!
| 音楽 | 21:58 | - | - | pookmark |
和製ボサノバ


今日は天気が悪いので、自宅で音楽を聴きながらゆっくりしていました。もうすぐ暑い夏がやってきますね。名古屋の夏は湿気が多いのでちょっと苦手です。こんなときはさわやか〜なボサノバやジャズを聴きたくなります。
今日は私の好きなブラジルのアーティストSonia Rosaのおすすめのアルバムを紹介したいと思います。Sonia Rosa with YujiOhnoのSpicedWith Brazilというアルバムです。ルパン3世の音楽で有名な大野雄二との共演ですが、可愛らしく甘い歌声のsoniaと大野雄二のジャジーな演奏、アレンジが素晴らしく心地よいアルバムです!ジャケットも好きでリビングの収納家具によく飾っていますよ。
| 音楽 | 00:39 | - | - | pookmark |
ハッピージャズ


桜の花も満開ですっかり春になりましたね。緑の芽生え、さわやかな風、ぽかぽかとした陽射しは、フレッシュな気持ちになれていいですね。
今日はそんな春の日にお勧めのCDを紹介したいと思います。ジャズ・サックス奏者Vince AndrewsのLove Oh Loveというアルバムです。タイトル曲のLoveOhloveはAndrewと女性ボーカリストとのデュオボーカル曲で、息の合った二人の心地よい歌声、リズム、メロディーがすごく合っていて、幸せな気持ちになります。他にもにもボッサのインスト、しっとりと聞かせる曲などが入っていて、春の心地よさにぴったりのお勧めの1枚です!
| 音楽 | 13:39 | - | - | pookmark |
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